事務局長の独り言 電気トラック開発経緯(電化を考える) 2026年5月7日 2026年5月9日 トラックの電化について考える 生協の車両低害化への挑戦FIN_EV_LPGダウンロード 生協における電気トラック開発の経緯第1・2・3次からLPGへFIN02ダウンロード トラックの電化について考える20260507集約編集03ダウンロード 第3次試作車と実用タイプを3台制作。上記の写真の東都生協、現在のパルシステム(北多摩生協)。写真にはないコープ東京。この3台については、東京都から50%の助成金が出た。1台1500万円の補助金。 下記は、補助金なしでコープ電動車両開発㈱が開発した電気トラック(コープかながわで使用)と次世代へのLPGトラック。 第2次試作車(ドイツ製ゾンネンシャイン社密閉鉛電池) コープかながわ港北センターに設置した急速充電スタンド試験機(経済産業省の補助金実験事業)第2次試作車とトヨタ自動車開発のタウンエースEV